CT接続モジュールHDPM6000Rを使用した分岐回路の計測において、注意事項は何ですか。
1) CT接続モジュールでは、「CTコネクタ」と呼ばれる、CT接続端子ブロックを、本体にはめて使用します。 このはめこみが、最後までしっかりとはめ込まれているかどうか、ご確認下さい。 このはめこみが、最後まではめ込まれていないと、分岐回路の計測が不安定になる可能性があります。 2) 「CTコネクタ」にC... 詳細表示
PM5000シリーズに対してModbus通信で値の読み書きを行う場合、どのファンクションコードを使用しますか。
PM5000シリーズに対してModbus通信で値の読み書きを行う場合、以下のファンクションコードを使用します。 ・読み出し 0x03:保持レジスタの読み出し ・書き込み 0x10:保持レジスタ(複数)の書き込み 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
BCPMシリーズのセット品に付属するケーブルの形状と長さはどのようですか。
貫通型セット(形式:BCPM●●●S)は平形リボンケーブル1.2mです。分割型セット(形式:BCPMSC●●S)は丸形リボンケーブル1.2mです。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
分割型セット(形式:BCPMSC●●S)に含まれるCT接続基板の枚数は何枚ですか。
形式:BCPMSC●30SとBCPMSC●42Sは2枚。形式:BCPMSC●60SとBCPMSC●84Sは4枚です。同じ数の、丸形リボンケーブル1.2mが付属します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
複数のメータに同一セットのCTを接続することはできますか。また、どのように結線しますか。
1) ご使用のCTの定格負担が許す範囲であれば、可能です。 下記の関連するFAQも参考になさって下さい。 ■PM5000シリーズと共に使用するCTの定格負担はいくらを選定したらよいですか。 ■PM8000シリーズと共に使用するCTの定格負担はいくらを選定したらよいですか。 2) ここでは、PM8000... 詳細表示
PM750のレジスタリスト(レジスタ番号と格納される情報の対応表)はありますか。
PM750のレジスタリストは、日本語版取扱説明書の巻末及び、英文のReference Manualの”APPENDIX B - REGISTER LIST”に記載されております。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
RS-485の端子「C」はどのような目的で使用されていますか。
RS-485の端子「C」は、「+」、「-」端子で送信するデータの。電位0を定義することに使用しています。 対抗側の機器の端子が、「+」、「-」、「シールド」の3つの端子の場合の接続方法について、 下記の関連するFAQをご参照下さい。 詳細表示
PM800シリーズのレジスタリスト(レジスタ番号と格納される情報の対応表)はありますか。
PM800シリーズのレジスタリストは、下記リンクよりダウンロード頂けます。 リンクをクリックすると資料のダウンロードが開始されます。 資料は英文のみであり、日本語版はありません。 ■Public PM800 Register List v12.7xx 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
PM750のReference Manualのレジスタリスト(レジスタ番号と格納される情報の対応表)において、Ac...
”RCW”は「読み込みと、条件付き書き込み可」を意味します。読み込み可能に加えて、条件に合った場合、書き込みも可能であることを示します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
RSS-485シリアル通信ポートを持つ形式の製品のみ、終端抵抗が1個付属します。終端抵抗は付属の物か、100~120Ωの物をお使い下さい。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
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