受信器に対し送信器の登録を行う手順は、受信器のタイプによって異なります。 1) 受信器がプログラマブル受信器(ZBRRA、ZBRRC、ZBRRD)の場合。 取扱説明書の下記ページに必要な設定作業の案内があります。 ご使用になる受信器の形式、動作モードに従ってお選び下さい。 ご使用になる動作モ... 詳細表示
別名では円筒型棒端子や筒型棒端子等とをいい、電線の被覆を剥いだ部分を円筒部に挿入し、電線が挿入された円筒部を専用圧着工具で加締めることで、仕上がり形状が棒状となる圧着端子となります。 加締めた部分をそのまま端子へ挿入・締め付けて使用します。 「ケーブルエンド」はシュナイダーエレクトリック社の商品名であり、一般... 詳細表示
耐電圧試験または、絶縁抵抗試験を実施する場合、メータや関連機器をどのように扱いますか。
以下に示すメータ、及び、ゲートウェイなどの関連機器を取付けた盤に対して、耐電圧試験または、絶縁抵抗試験を実施する場合は、事前にこれらの製品に接続されている全ての入出力電線を切り離して下さい。 機器内の電子部品を損傷する恐れがあります。 ◆メータ ION9000シリーズ PM8000シリーズ PM5000... 詳細表示
精度に書かれている「Class □」などは、実質何%の誤差になりますか。
メータのカタログの計測精度の欄に Class 0.1S IEC 62053-22 Class 0.5 IEC 61557-12 といった記載があります。精度を示す表記として「Class □」や、日本語で「□級」と表記することもありますが、 これは、読み値に対して概ね「±□%」の誤差を意味し... 詳細表示
今使用しているLC1Dシリーズの手配形式の確認方法、コイル電圧の確認方法は?
LC1Dシリーズの手配形式は、製品正面に印字されている「LC1D~」から始まる文字列と、コイル電圧コードの組み合わせとなります。 手配形式の末尾(=コイル電圧コード)は、ACコイル品では「□7」、DCコイル品では「□D」、低消費DCコイル品では「□L」、交・直両用操作形コイルでは「□□E」となります。 主にA... 詳細表示
ATS480シリーズ本体のSTOP/RESETボタンで異常リセットすることはできますか?
ATS480付属のテキストディスプレイターミナル内の「STOP/RESET」ボタンで異常リセットを行うことは実質的にはできません。 STOP/RESETボタンは、ATS480の制御チャンネルをディスプレイターミナルへ切り替えた場合のみ機能が有効になります。制御チャンネルをディスプレイターミナルへ切り替えると... 詳細表示
NSX DC(750VDC対応3極品または1000VDC対応4極品)について、国内で弊社特約店・代理店を通じて販売していた(いる)製品としては下記3通りございます。 ①JIS規格準拠品:製品正面銘板にJISに基づく性能表示があり、定格電流固定(Irのダイヤルが無い)の物 →下記通知の通り生産終了となりまし... 詳細表示
ソフトスタータATS48, ATS480においてバイパス端子(A2, B2, C2)は何のために必要ですか?
バイパス端子(A2, B2, C2)により、バイパス中(定格運転中)にモータ電流を監視します。 バイパス端子へ接続せずにバイパスした場合、ソフトスタータが電流が検出できなくなり、異常トリップとなりますのでご注意ください。 詳細表示
補助接点 (GVAE, GVAN, GVADから始まる形式に搭載)は、本体のON、OFF状態を出力する接点で、主接点の位置と連動します。 警報接点 (GVADから始まる形式に搭載)は、GV2がトリップしたときだけ動作する接点で、本体を手動でOFFするだけでは動作しません。 詳細表示
コンパクトNS630b-1600(630AF-1600AF品)について、コントロールユニット7と漏電保護用方形センサを選定頂く事で漏電遮断に対応可能ですが、一体型の漏電遮断器ではなくZCTは外付けとなります。また最小感度電流は500mAです。 詳細表示
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