「EMERGENCY STOP」のマーキングのある円形銘板、形式:ZBY9330、ZBY9330M、ZBY9330...
(1)ZBY9330は生産終了しており、後継品はZBY9320です。ZBY9330は、他に何もオプションを併用せず、直接、非常停止用押しボタンスイッチに取付けるときに使用します。(2)ZBY9330M は、生産終了となったZBY9330のように、薄形の円形銘板ですが、メタルガード パドロック取付台(形式:ZBZ1... 詳細表示
PM700シリーズ、PM800シリーズと共に使用するCTの定格負担はいくつになりますか?
PM700シリーズ、PM800シリーズのCT入力の消費VAは0.15VA以下です。それに2次ケーブル負担を加えて決定します。通常、CTの定格負担は5VAで十分です。尚、 二次ケーブル負担 (VA) =二次ケーブルの導体抵抗 (Ω/km)×二次ケーブルの往復の長さ(m)×定格二次電流(A)の2乗÷1000 (... 詳細表示
LC1D09BD~LC1D38BD(コイルDC24V)に追加できる補助接点を教えてください?
接点数が4つ又は2つのフロント取付けタイプ(LADN22,LADN11等)のみです。サイド取付けタイプは取付けできません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
0.5A以下で使用する場合、各相のCTに複数巻いてCT内の合計が0.5A以上になるようにしてください。例えば、0.22Aのモータの場合 巻数を増やしCT内に電線を3本通すことで0.66Aの設定となり使用できます。但し、電流表示はCT内に流れる電流になるのでご注意ください。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
モータ線または入力電源線が欠相の状態で、RUN指令(LI+ - LI2)が短絡されると、内部で異常とみなし、R1A-R1Cリレーが繰り返しON,OFFします。主回路の配線をご確認下さい。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
BCPMシリーズに対してModbus通信で値の読み書きを行いたい。それに必要な資料は。
BCPMシリーズに対してModbus通信で値の読み書きを行う場合、目的の値が何番のレジスタに 格納されているかを示す資料、「Register Map」が必要です。 「Register Map」に日本語版はなく、シュナイダーエレクトリック社から発行している 英文の資料になり、以下のリンクからダウン... 詳細表示
交換推奨時期は7~10年です。 これらの製品はいずれも電解コンデンサを使ったプリント基板を搭載するものなので、 ご使用環境で年数が変わります。 一般的な用途の場合の交換推奨時期は、製造後10年としていますが、 重要な設備などにご使用頂く場合につきましては、経年劣化による故障率の上昇と 予防保全の観点から... 詳細表示
PM800シリーズのパワーメータに対して、通信で浮動小数のレジスタを参照すると、いずれも16進数で「8000」と表...
浮動小数のレジスタに計測値を格納させるには、有効化の設定を行なう必要があります。 デフォルトでは無効のため、いずれも16進数で「8000」と表示されます。 有効化するには、以下の流れで、指定のレジスタに値を書き込みます。 1) レジスタ番号8000(10進)に対して、コマンド「9020」(10進... 詳細表示
LC1D09(6)~LC1D38(6)から始まる形式の交流コイル品については、コイルは交換可能な構造となっております。 しかしながら、日本国内ではコイル単品販売は行っておりません。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
空圧タイマユニットLADS26(スターデルタ)の動作について教えてください。
本体が投入後,タイマユニットで設定した時間が経過するとタイマユニットの接点が動作します。本体は瞬時、タイマユニットは限時動作です。タイマユニットのa接点とb接点の切替り時間は40±15ms です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
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