カタログは準拠してる規格の値を示しています。 12.5kA(1s)はJIS規格、25kA(2S)はJEC規格 となります。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
更新にあたっては、まず配電盤全体の更新ができるかどうかをご検討下さい。 盤全体の更新が不可能な場合、VCBだけの更新を進める場合などの場合にて、標準品での更新には、大掛かりな盤改造が想定されます。 改造時間がとれるかどうか、標準品での置換が可能かどうかといった条件で、更新の方法を検討をお願いいたします。ご検討... 詳細表示
1つの接続穴の使用で問題ありません。 LBSシリーズ負荷開閉器の主回路端子におきましては、電源側は1つ穴、負荷側は2つ穴になっています。 負荷側は、複数の負荷機器(例:変圧器、コンデンサ、アレスタ等)を接続する場合にご使用できます。 主端子は、製品と盤側部品の接続部となり、推奨ねじサイズはM... 詳細表示
CCC対象になっていますが、取得はしておりません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
ターミナルリレーRS4D-□のOUT側の極性を逆接続した場合、どうなりますか?
電圧や電流の大きさにより状況が異なりますが、ダイオードを内蔵しておりませんので、OUT側トランジスタのベース-エミッタ間が短絡し故障に至る可能性があります。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
開路時漏れ電流、at100%Vn 60Hz印加 max.15mAになります。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
UL規格は取得しておりません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
電圧引外し(MX)及び投入コイル(XF)の接続端子のC3及びA3は何のための端子ですか。
コミュニケーション用の電圧引外し(MX)及び投入コイル(XF)を使用する場合に配線します。標準タイプの電圧引外し(MX)及び投入コイル(XF)の場合、配線は不要です。 詳細表示
現行品AR22・AR30シリーズと旧形品AH22・30シリーズの相違点
ARシリーズには、AR22 (φ22・25用) と AR30 (φ30用) の形式があります。 ARシリーズの特長 は、「奥行寸法が短い」・「トランス占有面積が小さい (AH比25%小形化)」・「標準で海外規格を取得」などです。 (AR22シリーズ と AH22シリーズ) パネル取付方法が異なります... 詳細表示
形式がないことから下記の例のように指定ください。 例)HN46AP-2S1ヨウショウメンカバー 正面カバーが絶縁カバーになる機種は据付方式P、ヒューズホルダ無記号のものです。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:絶縁カバー 詳細表示
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