φ22・φ30表示灯 / DR22・DM22・DR30シリーズ(角フレームタイプを除く)は、形式:APX510-6□ (□:発光色)になります。 左側ご参照。 角フレームタイプのφ30表示灯 / DR30F4M・F4N・M4M形は、形式:DN6Q005-2□ (□:発光色)になります。 右側ご参照。 ... 詳細表示
寿命の判定基準を球切れとした交流ACの場合、定格電圧の80-90%で約5,000時間です。 また、白熱ランプの直流DC使用は寿命を著しく低下させます ので、LEDランプ品をおすすめします 。 第一カテゴリ:定格・仕様 詳細表示
接点を追加できない構造となっています。第一カテゴリ:定格・仕様第二カテゴリ:非常停止 詳細表示
P板用コマンドスイッチについて、操作部 (表示部) と接触部との結合 (一体化) はできません。 プリント基板に接触部を、操作パネルに操作部をそれぞれ取付ける構造です。 第一カテゴリ:ご使用に際して 第二カテゴリ:P板 詳細表示
2016年10月生産分までは、単接点仕様(端子ねじサイズがM4)が標準品です。11月生産分(ロットNo.6X01~)は双接点仕様(端子ねじサイズM3.5)が標準となっております。ねじサイズも変更されておりますので、そちらでも確認可能です。ただし、機械ラッチ形:SC-N14/VSはねじサイズ変更前後共に単接点(高容... 詳細表示
下記のとおり、形式により異なります。故障の原因になりますので、このような操作は行わないでください。 SC-03/V~SC-5-1/V, SC-N1/VS~SC-N3/VS:ON/OFFを繰り返すバタツキ動作となり、 コイル焼損などの故障の原因になります。 SC-N4/V... 詳細表示
電磁接触器の補助接点にて、別の形式の電磁接触器の操作コイルのON/OFF操作は可能です。補助接点の定格がON/OFFする電磁接触器の操作コイル仕様とマッチするか確認してください。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:アプリケーション 詳細表示
QH-OC1,2のタップを活線状態で切り換えてもいいですか。
可能ですが、必ず復帰レバーを上げた状態で変更下さい。ただし始動ランプが点灯中は、動作時間が途中から変わるのでやらない方が良いでしょう。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
22ΦのAR22、DR22、AM22,DM22シリーズ、30ΦのAR30,DR30シリーズの表示灯をなど点滅させる場合、 フリッカユニットがご使用いただけます。(16Φにはご用意ございません。) フリッカユニットは、所定の電圧を加えるとランプの点滅を行うことができます。点滅の周期は約1秒(点灯約0.5秒、消灯... 詳細表示
φ22・φ30多方向スイッチ AR**A*N形 (ねじ端子) に充電部カバーはありますか。
ございません。第一カテゴリ:部品第二カテゴリ:充電部保護カバー 詳細表示
1543件中 1421 - 1430 件を表示