特に弊社として明確に規定する方法はありませんが、 一例として以下のような形での取付、接続をご紹介いたします。 お客様の盤の状況等にもよると思われます。 回路設計担当者様や盤メーカ様にもご検討いただきますようお願いいたします。 詳細表示
セット形式:AFaC-□X_栓形ヒューズ(形式:BLA□)のレール取付について
ヒューズ定格30A以下はレール取付できるオプションをご用意してます。 (40A以上のヒューズはレール取付するオプションをご用意しておりません。) レール取付ベース、形式:AFa30X (AFa30Xは、表面型接続ベース 形式:AFa30 と レール取付用アタッチメント 形式:AFa30XAを組み... 詳細表示
遮断器の動作特性を決める部品です。コントロールユニットの種類により、定格電流値や瞬時引き外し電流値等をご購入後にお客様にて設定可能な物、電流値などの計測機能に対応した物があります。 詳細表示
盤面の力率計の表示が「進み90%」、力率調整器の表示は「遅れ12%」この差はどういう理由によるものですか。(QC-...
これほど大きな違いは、配線ミスか、平衡、不平衡スイッチの設定ミスとおもわれます。配線と設定を再確認して電源を投入し直して下さい。平衡、不平衡スイッチは電源が投入されている状態では切り換わりません。第一カテゴリ:その他 詳細表示
①取付、取外しいずれの場合も本体はOFF状態としてください。 ②取付の際はまずダミーカバーを外してください。 ③取付、取外しいずれもまっすぐ差し込む、あるいは引き抜いてください。 斜めにしないようにしてください。 詳細は以下の図の通りです。 詳細表示
サーキットプロテクタは引き外し機構として電磁コイルの引き外し装置を採用しているため、 内部にコイル抵抗を有しております。 そのためサーキットプロテクタの定格電流にもよりますが、抵抗値が大きい傾向にあります。 特に小さい定格電流では内部抵抗が大きくなります。 そのため、電圧降下も大きくなります。 その結果... 詳細表示
販売終了したDWシリーズのACB から現行のMTZシリーズのACBへの置換はどのようにしたら良いか
DWシリーズ、MTZシリーズはいずれも手配形式ではなくオーダーシートでのご注文となりますが、DWシリーズについては下記いずれかの情報を弊社販売店へご連絡頂くことで置換品となるMTZシリーズのオーダーシート記載内容をご案内いたします。※ 1.DWシリーズのご購入時に記入頂いたオーダーシート 2.製品正面右端の銘... 詳細表示
CP30Fシリーズの付属装置(補助スイッチ、警報スイッチ)の後付けについて
CP30Fシリーズの補助スイッチ、警報スイッチは工場取付のみ可となり、 本体購入時指定となります。 お客様で別途購入、後付けはできません。 そのため別売り形式はなく、カタログなどでも紹介しておりません。 詳細表示
CR6L形のヒューズホルダは定格150Aまでとなります。 それ以上の定格用のホルダは製作しておりません。 ホルダ無での取付をご検討いただきますようお願いいたします。 また、150A以下の定格においてヒューズホルダを使用する際、 CR6L-□GおよびCR6L-□Sなどの溶断表示、マイクロスイッチがつく場合、... 詳細表示
ST4PA の後継品は MS4SA-□ □:制御電源電圧 となります。 添付ファイルより現行品のカタログ抜粋をご確認頂けます。 弊社HPの資料ダウンロードサイトより外形図・仕様書などの技術資料をご確認頂けます。 ご活用ください。 【資料ダウンロードサイトはこちら】 ※ご利用... 詳細表示
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