PM5000シリーズに対しModbus通信で導通試験を行う際、楽に答え合わせのできるレジスタはありますか。
設定値の項目で、「CTの二次側の定格」を示す ”CT Secondary” レジスタ番号:2031 のレジスタがお奨めです。 「CTの二次側の定格」としてメータに設定した設定値、「1」または「5」が返されます。 工場出荷の設定では整数値の「5」が返されます。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
もっとも大きな違いは準拠規格です。現行のmulti9シリーズはUL489認定品またはUL1077認定品となります。 それに対しacti9はIEC60898,IEC60947-2適合品となります。 またacti9には遮断容量の大きなiC60Hという製品があります。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
本体からケーブルが出ており、その先にM12コネクタ(オス)が付いています。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
受信機に「12リレー出力」タイプと、「18リレー出力」タイプの2種類がありますが、違いは何ですか。
補助接点出力の点数の違いです。補助接点出力に、照明の点灯、アーム部分の開閉、フックの操作などを設定することができます。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
三相3線の接続方法として、CTを2個使用して接続する方法と、3個使用する方法とありますが、両者の違いは何ですか。
三相3線式で、CTを3個使用して接続した場合、3成分全てに対して実測値が表示されます。 一方、三相3線式で、CTを2個しか使用せずに接続した場合、2成分は実測値になりますが、残りの1成分は、 それを元に計算で求めた値が表示されます。 三相のバランスが悪いような環境では、計算の値と実測値の差が大きくなる可能性... 詳細表示
リモートターミナルオプション(VW3G48101)を接続すると、パラメータ変更が出来ません。
リモートターミナルの裏面にアクセスロック用ディップスイッチがあり、スイッチ位置を解除位置にしていただければ、パラメータ設定が可能となります。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
基本的な調整作業は、次のようになります。1.まず、Start Timeのボリュームを最大のE位置、Initial Voltageを最小のA位置に設定して、始動します。2.始動直後にモータから唸り音が出てすぐに回転し始めない場合、Initial Voltageを上げて、 スムーズに回転し始めるポイントを決定します... 詳細表示
受信機を通電して試験を行おうとしていますが、出力が動作しません。また、送信機においては「横長のランプ」が消灯しています。
STOPモードからSTARTモードへ移行できていない状態です。STARTモードへ移行するには、受信機の端子「S2_S3」と「IN0」を短絡する必要があります。この部分がきちんと短絡されているか、ご確認下さい。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
EGX150に接続するRS-485通信用のケーブルで、RJ45コネクタのケーブルはありますか。
形式:VW3A8306D30 のケーブルを使用できます。片側がRJ45コネクタで、反対側が素線になっています。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
分割型セット(形式:BCPMSC●●S)に含まれるCT接続基板の枚数は何枚ですか。
形式:BCPMSC●30SとBCPMSC●42Sは2枚。形式:BCPMSC●60SとBCPMSC●84Sは4枚です。同じ数の、丸形リボンケーブル1.2mが付属します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
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