C60H-DCは正接続・逆接続の2通りの接続方法に対応していますが、極性があるため接続を変えないまま電流の向きを逆転させることは出来ません。下記接続方法をご参照ください。 詳細表示
定格電流の調整可能範囲を決める部品で、遮断器タイプの製品の場合はオーダーフォーム上で指定が必須です。下記より選択可能です。 標準:定格電流をCT定格の0.4倍~1倍の範囲で設定できます。 低電流用:定格電流をCT定格の0.4~0.8倍の範囲で設定できます。標準用よりダイヤル設定値の間隔が細かくなります。 高... 詳細表示
ION9000シリーズに関連する取扱説明書は、下記リンクよりダウンロード頂けます。 取付けに関して記載した「設置ガイド」と、詳しい設定について説明した「ユーザガイド」がございます。 ION92030は本体のみ、ION92040は本体(ION92030)とリモートディスプレイRD192のセット品です... 詳細表示
電源投入後「Power Up」アラームが点灯したままになります。これはどのようなものですか。
「Power Up」アラームとは、メータに電源が投入されたことを示すものです。 出荷時のファームウェアバージョンがv3.1.0以降のPM8000シリーズ、ION9000シリーズにおいて、 電源投入後24時間の間、このアラームが表示されます。 これはファームウェアv3.1.0より、ヨーロッパのメー... 詳細表示
ATS480シリーズで、初期セットアップ完了後に再びデモモードに切り替えるには?
ATS480シリーズにおいて、初期セットアップ完了後に再びデモモードへ切り替えるには、ATS480を初回電源投入時にリセットする操作が必要となります。以下手順をご参照ください。 1. 10.2 {Parameter Access] LAC を [Expert] EPR へ設定してください。 2. 9.4 ... 詳細表示
LR9Gシリーズ電子式モータ保護リレーは反相保護機能はありません。 そのため3Eリレーとしてはご使用いただけません。 詳細表示
EGX150に付属するRS-485用ケーブルアダプタにおける2線式の配線について、対抗側が3端子の場合はどのように...
以下のように配線します。 EGX150 対抗側 接続するケーブルの部分 TX+ 信号線(+)用端子 TX- 信号線(-)用端子 SHLD 何も接続せずに空けておきます GND 3つ目の端子 (SGやシールドなどと表示) シールド部分 詳細表示
ION9000シリーズ、PM8000シリーズに対して、定格電圧「V Nominal」の設定は、線間電圧ですか相電圧...
定格電圧の設定は、フロントパネルの Setup Menu > Meter Setup > Nominal Values 画面の「V Nominal」 のパラメータで設定しますが、ここで指定する電圧の種類は、 Setup Menu > Meter Setup > Vol... 詳細表示
ION9000シリーズ、PM8000シリーズに対して、メータの時計の時刻を修正するにはどのように行いますか。
設定はフロントパネルのボタン操作で行うことができません。設定ソフトION Setupを使用して行います。 ION Setupの入手や起動については、下記の関連するFAQをご参照下さい。 【メータの時計の時刻を修正する手順】 1) 予めION SetupをインストールしたPCの時計を、正しい時刻に合わ... 詳細表示
送信器(ZBRT1、ZBRT2)の電源はどのようになっていますか。電源線を接続しなくてよいのですか。
送信器(ZBRT1、ZBRT2)の中には永久磁石とコイルが組み込まれており、 押しボタンを押し込んだ動作で、その都度発電しています。 このため電源線を繋いで電源を供給してやる必要もありませんし、 電池も入っておりませんので、電池交換の心配もありません。 詳細表示
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