一相(一素子)あたり1A=1Wのロスが発生します。SS301では30A×1相=約30Wとなります。詳細は技術資料012708をご参照ください。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
定められた基準位置(検出面)から復帰するまでの距離のことです。第一カテゴリ:その他 詳細表示
スローアクション 押し棒の動きと接点の動きが同時であるため、応差はなく、 NC-NO間に動作間隔がある。スナップアクション 中の反転バネにて可動接点を動かしており、NC-NO間の 動作が急であるため、動作位置と戻り位置に差が生じる(応差)。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
低圧側にコンデンサを入れ、高圧側で検出する方法として使いたいができますか。(QC-06A,12A)
使えます。ただし変圧器が複数ある場合、低圧側コンデンサを投入しても高圧側検出部の変化度合いは複数変圧器回路の合成値となります。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
1998年以降、コンデンサの規格が替わり直列リアクトル値を含んだ容量になっていますが、容量入力はどちらを入れればよ...
コンデンサ容量のみ、リアクトルを含んだ容量、どちらでも大きな影響は有りませんが、コンデンサのみの容量で良いでしょう。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
SSCでのソフトスタートはできません。位相を変化させてのソフトスタートであればAPR(電力調整器)をご使用ください。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
直列接続の場合、SSC一台の印加電圧はSSCの操作電圧範囲になることを確認して下さい。また、並列接続の場合、SSCの接続台数の合計入力電流が温度調節計の出力電流容量以下にして下さい。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
漏れ電流によってSSCが開路時でも負荷が充電部となっていますので、SSC上位に有接点の開閉器を必ず設置してください。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
三極SSC SS20□~120□、SS30□H~120□H : 5mA単極SSC SS101~501 : 7mA,SS701~2001、SS701H~2001H : 5mA第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
誘導負荷を開閉すると、SSCの端子間に急激に高い電圧がかかります。この電圧を抑えて、SSCを保護するためにスナバ回路を入れています。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
1542件中 1301 - 1310 件を表示