取付けスペースは形式により異なります。下記をご参照ください。 第一カテゴリ:取付・施工 第二カテゴリ:取付 詳細表示
IC出力用コイル駆動ユニットにはサージ吸収素子(バリスタ)が内蔵されています。したがって別途取付ける必要はありません。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:アクセサリ 詳細表示
機械ラッチユニットのみのご注文はできません。(機械ラッチ形電磁接触器は、弊社で調整し出荷しております。したがって、お客様で機械ラッチユニットの取付作業をすることはできません。)第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:本体選定 詳細表示
可逆導体キット(電線)SZ1KRW1WはMMSと組合せした場合、接続モジュールBZ0LRK12AAに干渉してしまいます。MMSと組合せする場合には、可逆導体SZ1KRW1Mの可逆形電磁接触器(導体種別指定Mの製品)をご使用ください。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:アプリケーション 詳細表示
接点溶着を検知できるリンクドコンタクト機能を持った補助継電器が使用できます。リンクドコンタクトに対応している機種は下記のa接点とb接点を持っているものとなります。 SH-4/G, SH-5/G (直流操作形の電磁継電器) SH-4H, SH-5H (単接点補助継電器の交流操作、直流操作を含む) SKH4 ... 詳細表示
QH-DG□に他社のZCTを組み合わせて使っても良いですか。
ダメです。弊社専用品の組み合わせになります。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
QH-OC1、2出力接点は自動復帰ですか手動復帰ですか、又他の機種は。
QH-OC1、2の出力接点は自動復帰です。又過電圧継電器(QH-OV1)、不足電圧継電器(QH-UV1),地絡継電器(QH-GR3)の出力接点も自動復帰です。ただし地絡方向継電器(QH-DG3,4)は手動復帰(リセットレバー操作)です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QH-OC1、2の運転、自己診断ランプがつかなかったり、点滅したりする原因は何ですか。
継電器への入力電流(CT二次電流)が約1.5Aを超えないと完全な点灯状態となりません。仮設設備等(負荷電流が小さい状態)で良くありますが故障ではありません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QH-DG3の試験で、ZPD-1の三相一括試験の場合5%以外では試験をしないで下さいとありますが、理由は何ですか。
単純に試験電圧が上がると危険性も上がる為、一般的な使用状況の5%を推奨しています。それ以上の設定でも試験は可能ですし問題ありません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QH-OV1,UV1テストボタンを押すと直ぐ動作しますか。
動作時間整定値の時間テストボタンを押していないと動作しません。動作後は押している間動作、手を離すと自動復帰します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
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