弊社下記ホームページを参照ください。SC-N4と組合せ可能な単独設置サーマルリレーはTR-N5Hとなります。https://www.fujielectric.co.jp/products/magnetic_contactor/thermal_relay/第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:サーマルリレー 詳細表示
サーマルリレーの動作特性でホットスタートとコールドスタートの意味はなんですか?
コールドスタート特性はモータを15分以上休止した状態から運転する場合の動作特性です。ホットスタ-ト特性はモータを定格運転している状態から一旦休止してすぐ再始動する場合の動作特性です。運転協調を考える場合には、モータの運転方法とサーマルリレーのコールド・ホットスタート特性の協調について検討します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
2.2kW以下の電動機の欠相保護は可能です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
コールドスタート特性はモータを15分以上休止した状態から運転する場合の動作特性です。ホットスタ-ト特性はモータを定格運転している状態から一旦休止して、すぐ再始動する場合の動作特性です。運転協調を考える場合には、モータの運転方法とサーマルリレーのコールド・ホットスタート特性の協調について検討します。第一カテゴリ:仕... 詳細表示
大電流を検出する時、CTの二次側にサーマルリレーをつけて検出することはできますか。
可能です。弊社の大きいサーマルリレーもこの方式です。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
標準形サーマルリレーは、電流を検出するヒートエレメントがR相(U相)、T相(W相)に設置されているものです。S相(V相)は短絡バーが接続されております。三相の内、R、T相の二相の電流を監視しているもので、経済性を優先する日本国内でよく使用されているものです。海外では、各相の電流を監視することが要求されるため、三相... 詳細表示
CTまたはリアクトルを搭載していないサーマルリレーは直流回路で使用できます。ただし、サーマルリレーの全てのヒータに電流が流れるように接続してください。直流回路で使用できないサーマルリレー(CTまたはリアクトルを搭載)は、下記となります。 全ての遅動形サーマルリレーTR(TK)-□L□, TR(TK)ーN10□... 詳細表示
サーマルリレーが過負荷(または欠相)によりトリップ動作した直後は、サーマルリレーのバイメタルが湾曲しているため、リセット操作しても復帰しません(トリップフリーといいます)。これは正常な動作です。サーマルリレーがトリップ後、90~350秒(フレームサイズにより異なります)以上経過した後にリセット操作が有効になります... 詳細表示
サーマルリレーの内部素子(ヒータ)が断線し、故障していると思われます。主な要因としては短絡電流など過大な電流が流れたことによる場合や過負荷電流が流れサーマルリレーが働いたが、何らかの原因(電磁接触器の接点溶着など)で電流が切れなかった場合などがあります。第一カテゴリ:故障・トラブル第二カテゴリ:故障原因 詳細表示
補助継電器は電動機負荷での使用は推奨しておりません。サーマルリレーを使用して電動機負荷を保護する場合には電磁開閉器SWシリーズをご検討ください。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:本体選定 詳細表示
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