0.5A以下で使用する場合、各相のCTに複数巻いてCT内の合計が0.5A以上になるようにしてください。例えば、0.22Aのモータの場合 巻数を増やしCT内に電線を3本通すことで0.66Aの設定となり使用できます。但し、電流表示はCT内に流れる電流になるのでご注意ください。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
ACBが投入可能になったことを示すスイッチです。具体的には次の条件が全て揃ったときに出力します。・ACBがOFF・投入スプリングがチャージ状態にある・引外しコイル(MX, MN)によるOFF指令がない・事故トリップしていない(リセットボタンが突出していない)・引出形ACBの本体が接続位置または試験位置の定位置にあ... 詳細表示
GV2MC02:IP55(+5℃~+40℃) シーリングキット GV2E01が付属されています。GV2MC03:IP55(-5℃~+40℃ )シーリングキット GV2E02が付属されています。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
回生電流は、モータの実運転周波数よりもソフトスタータから出力する周波数が低い場合に発生します。ソフトスタータは商用周波数(50Hz/60Hz)を出力し、例えばソフトストップ中のモータ周波数は商用周波数よりも低くなるため、通常はソフトスタータから回生電流は発生しません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
ソフトスタータATS48を発電機で使用する場合に気をつけるべきことは何ですか?
1.パラメータ設定で、発電機の大きな周波数変動幅に対応させる設定”FrC”を50Hz又は60Hzに設定してください。2.適用する発電機は、十分余裕のある発電機容量を選定してください。 無負荷始動であっても、一般にはモータ容量の2倍程度以上の発電機を適用していただくことを推奨しています。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
ATS48で、運転指令を取り除いてもモータが停止しないのですがどうすればよいですか?
ATS48の+24VとRUN端子間に運転信号を入力し、+24V~STOP端子間をコモンする回路の場合、モータは始動しますが、停止することができなくなります。RUN端子とSTOP端子をコモンし、+24V~RUN(STOP)間に運転指令を入力してください。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
非常停止用押しボタンスイッチの関連規格EN60204-1とはどのような規格ですか?
『機械の安全性―機械設備の電気機器―パート1 一般要求事項』が規格名です。機械が電気機器に要求するすべての要素について規定しています。非常停止用押しボタンスイッチの主な要求事項としては「非常停止機器の機能面はEN418に定める。」とあります。第一カテゴリ:その他 詳細表示
デジタルパワーメータPM5320、PM5340、PM5560、PM5563、PM8000シリーズに対して、Modb...
局番(Slave ID)は十進数で「255」を指定します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
XALDシリーズ、XALKシリーズの『ベース側取付』と『カバー側取付』の違いや使い分けは、どのような点ですか。
●違いについて 1) 接点ユニット、照光ユニットの取付け位置が異なります。 『ベース側取付』は、ボックス底面の金網に取付けますが、 『カバー側取付』はヘッドの裏側にはめた取付台(ZB5AZ009)に取付けます。 2) 接点ユニット、照光ユニットの形式が異なります。 どちらの場合も最大3個まで取付けが... 詳細表示
PM5000シリーズのRS-485通信において、ストップビットはどのように設定されますか。
Parity の設定内容で、ストップビットは自動で決まります。 ParityにOdd、Evenを選択すると、ストップビットは「1」に、 ParityにNoneを選択すると、ストップビットは「2」に、 自動で設定されます。この他の組合せを選ぶことはできません。 詳細表示
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