同じ場所で、受信機と送信機のセットを複数セット使用できますか。
できます。100m四方の範囲内で最大50セット使用可能です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
設定ソフトION Setupを使ってPM5000シリーズのメータの設定を行うには、どのようにしますか。
設定ソフトION Setupを使って、PM5000シリーズのメータの設定を行うには、先ずION Setupの画面において、 『メータの登録』を行います。 メータの登録を行った後、そのメータにアクセスすると、設定画面が表示されます。 『メータの登録』手順については、下記リンクより、資料”ION S... 詳細表示
破砕機の始動電流を抑制し、電圧降下を軽減させるためにソフトスタータ採用を検討しています。
破砕機が無負荷始動の場合は、ソフトスタータの電流制限値を低めに設定できますので、ある程度の電圧降下対策になると考えられます。 有負荷始動の場合は、始動に必要なトルクを得るために、電流制限値を高めに設定する必要があるため、十分な効果が得られない場合があります。 モータ定格電流の150%以下での始動が必須の場合等... 詳細表示
中継用アンテナは使用する受信器、送信器と対応付けがありますか。
ありません。 中継用アンテナは、そこに通過する電波を増幅して次へ送る働きであり、受信器や送信器との対応付けはありません。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
ソフトスタータカタログに記載がある「標準負荷」と「重負荷」の違いは?
一般に、負荷慣性(イナーシャ)が小さく始動時間が短い負荷や、始動頻度が少ない負荷を標準負荷とし、これ に対してファン、ブロワ等、負荷慣性が大きく始動時間の長い負荷や、始動頻度の高い負荷を重負荷としています。 カタログには、「モータ始動電流」「モータ始動時間」「始動サイクル」による標準負荷・重負... 詳細表示
ソフトスタータのソフトストップ機能を使う場合の注意点はありますか?
ソフトストップ中は負荷電流が上昇し、定格の2~2.5倍程度の電流が継続して流れることがあるため、モータの 過負荷耐量を越えない程度の減速時間に設定する必要があります。 特に水中ポンプ用のモータでは、過負荷耐量が小さい(class2等)場合がありますので、 必ずモータの過負荷耐量特性をご確認の... 詳細表示
BCPMの主幹計測用CT(LVCT)の電線の長さは何mですか。
BCPMの主幹計測用CT(LVCT)には、CPU基板と接続するための電線が接続されており、その長さは1.8mです。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
交換推奨時期は7年です。 これらの製品はいずれも電解コンデンサを使ったプリント基板を搭載するものなので、 ご使用環境で年数が変わります。 7年までを目安として交換することを推奨します。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
ソフトスタータATS48 加速設定時間よりも早く加速が終了するのは何故ですか?
ソフトスタータのパラメータで設定する加速時間(ACC)は、モータ出力(トルク)を0→100%まで上昇させる時間を示しています。そのため実際の加速時間は、負荷に応じて変化します。ポンプの締め切り始動等、定格負荷に対して負荷が軽い状態で始動する場合は、設定した始動時間に対して実際の始動時間は短くなります。逆に、フライ... 詳細表示
インバータとの価格比較では、お客様のインバータのご購入価格によって変動しますので一概には言えませんが、ユニット単体では7.5kW(200V)を境にコストメリットが出てくる場合が多いようです。また、インバータへ高調波対策オプションを追加する必要があるアプリケーションの場合は、更にコストメリットが出てくると考えられま... 詳細表示
675件中 211 - 220 件を表示