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富士電機製品

『 富士電機製品 』 のFAQや用語

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  • 2P1Eと2P2Eの使い分け

    “P”はPole(極)、“E”はElement(過電流引きはずし素子)を表します。2P1E遮断器は2極品で1極に過電流引きはずし素子がなく、過電流引きはずし素子がない極には識別の“N”のマークを表示しています。2P2E遮断器は2極品で2極ともに過電流引きはずし素子があります。また、内線規定では接地極側に過電流引き... 詳細表示

  • ゼロクロス機能と負荷の種類への適用

    ゼロクロスとは負荷電圧の0V付近でONすることにより、 立ち上がりのノイズ発生を抑制することができ、抵抗負荷やコンデンサ負荷、電灯負荷には有用です。 モータなどの誘導負荷の場合、始動電流の大きさは電源投入位相で変化し 最大となるのは投入位相0°のときです。このため、ゼロクロス機能付SSC の場... 詳細表示

    • No:967
    • 公開日時:2023/08/02 12:08
    • 更新日時:2024/09/13 12:33
    • カテゴリー: 共通
  • 漏電トリップ時の警報スイッチの動作について

    漏電遮断器が漏電トリップした場合も、警報スイッチ(K)は動作します。(過電流トリップ、漏電トリップ いずれも警報スイッチは動作します。) ※漏電トリップ時にのみ、警報出力させる場合には漏電動作出力スイッチ(L)をご検討ください。第一カテゴリ:付属装置第二カテゴリ:仕様 詳細表示

  • SBシリーズの端子カバー

    下記のとおりとなります。 SB-N2, SB-N2B用端子カバー:SZ-T24(主端回路、補助回路、コイル端子部)      注)SB-N2□Z514には使用できません SB-N2, SB-N2B用充電部保護カバー:SZ-N1J SB-5NB, SB-6NB用充電部保護カバー:SZ-5N/T SB-5N, SB-... 詳細表示

    • No:1620
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
    • カテゴリー: SBシリーズ
  • 平衡回路の電圧入力(P1,P2)の接地は必ずP2にしないとだめですか。(QC-06A,12A)

    P1でもP2でもかまいませんが、制御電源のON・OFF用スイッチはP1側となるのでこの場合はP2に入れてください。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示

    • No:1167
    • 公開日時:2023/08/02 12:08
    • カテゴリー: QCシリーズ
  • SC-2Nの更新_SC-NEXT

    SC-2Nの後継は、従来品だと、SC-N2になります。 SC-NEXTだと、次の2種類のご案内になります。 ①取り付け互換性があり、端子ねじサイズが同じ ⇒ 形式:SC40XA ②モータ負荷(AC-3)条件が同等で小型になる ⇒ 形式:SC38DA <ご注意>:②のものは新旧で主端子ねじサイズが異なり... 詳細表示

    • No:6928
    • 公開日時:2024/11/20 16:36
    • 更新日時:2024/11/20 16:36
    • カテゴリー: SC-NEXTシリーズ
  • CP30Fシリーズの最小使用可能電圧

    サーキットプロテクタは引き外し機構として電磁コイルの引き外し装置を採用しているため、 内部にコイル抵抗を有しております。 そのためサーキットプロテクタの定格電流にもよりますが、抵抗値が大きい傾向にあります。 特に小さい定格電流では内部抵抗が大きくなります。 そのため、電圧降下も大きくなります。 その結果... 詳細表示

    • No:6748
    • 公開日時:2024/06/21 16:21
    • カテゴリー: Fシリーズ

  • ソケット互換性(表面取付)_MS4S用とST3P用

    ST3PA,C,F,Y,R,V形を代替品に置換える場合、 既設ソケットがTP28X(-UL)またはTP28S(-UL)であれば取付互換性を有します。 ATX2PSであればTP48X等に交換が必要です。 ST3PK形を代替品に置換える場合は、ソケットをTP411Xに交換が必要です。 【注意】 ... 詳細表示

    • No:986
    • 公開日時:2023/08/02 12:08
    • 更新日時:2024/02/20 13:12
    • カテゴリー: MS4S、ST7Pシリーズ
  • 手動操作VCBの操作

    ハンドルは「入」位置のまま内部主接点は開き、開閉表示器は「切」となります。 再投入する場合は、ハンドルを反時計方向に回転させ「切」位置にしリセットさせた後 ハンドルを時計方向に回転させる事で閉路します。この時の開閉表示器は「入」となります。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:動作/試験 詳細表示

  • SKシリーズサーマルの手動リセットから自動リセットへ変更

    手動リセットから自動リセットに切換える場合は、次の手順で行ってください。①正面カバーを開ける。②ドライバー等で青いリセット棒を押し込みながら、時計まわりに90度回転させます。③リセット棒が押し込まれた状態で保持されれば自動リセット仕様となります。④正面カバーを再度閉める。また自動リセットから手動リセット状態にする... 詳細表示

    • No:1702
    • 公開日時:2023/08/02 12:20
    • カテゴリー: SKシリーズ

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