新SCシリーズ、SKシリーズは690Vです。NEO SCシリーズは1000Vです。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
QH-DG□シリーズ用零相変流器「ZCT-563」のセパレータを外して使用しても問題ありませんか。
セパレータはケーブル固定が主な目的ですので、外しても電気的には問題ありませんができるならそのまま使用して下さい。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
QHA-DG3、5の試験で、ZPD-2の三相一括試験の場合通常は5%でのみ試験をして下さいとありますが、理由は何ですか。
単純に試験電圧が上がると危険性も上がる為、一般的な使用状況の5%を推奨しています。それ以上の設定でも試験は可能ですし問題ありません。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
必要です。接続しないとテストボタンを押しても動作しません。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
半導体用ヒューズのBLC023に定格電流の約80%(18A程度)を連続で流した場合、キャップ部分はどれ位の熱さにな...
温度上昇値として30~40℃上昇します。これに周囲温度をプラスした値になります。例えば周囲温度が30℃とした場合は、60℃~70℃の熱さになります。第一カテゴリ:保守・点検 詳細表示
SSCでのソフトスタートはできません。位相を変化させてのソフトスタートであればAPR(電力調整器)をご使用ください。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
定格電流の調整可能範囲を決める部品で、遮断器タイプの製品の場合はオーダーフォーム上で指定が必須です。下記より選択可能です。 標準:定格電流をCT定格の0.4倍~1倍の範囲で設定できます。 低電流用:定格電流をCT定格の0.4~0.8倍の範囲で設定できます。標準用よりダイヤル設定値の間隔が細かくなります。 高... 詳細表示
周波数の指定のある場合は異なる周波数での使用はできません。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
キー形セレクタスイッチ (例 AR22JR形)の直接開路動作機能 (強制開離機構)
AR22・AM22・AR30シリーズのb接点 (AR9B291形) は直接開路動作機能付 (強制開離機構付) ですので、b接点付きであれば標準で対応可能です。第一カテゴリ:定格・仕様第二カテゴリ:セレクタSW 詳細表示
AG22・AG23シリーズで、横方向取付 (標準) を90度回転させて縦に連続取付
AG22・23シリーズは、縦方向へ連続 (密着) 取付することはできません。当該機種はマウントバネで上下方向から固定させますが、縦方向へ連続取付した場合は安定感などの影響が懸念されます。縦方向へ取付ける場合は、連続ではなく6mm以上の穴間隔をあけてください。第一カテゴリ:ご使用に際して第二カテゴリ:AG 詳細表示
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