QH-DG3の試験で、ZPD-1の試験端子を使用した場合に12.5%設定項目が無い理由は何ですか。
試験端子を使用する場合、三相一括の3倍の電圧印加が必要です。その為試験時の電圧が非常に高くなり危険です。また5%設定での試験でも結果は同じですので、あえて危険をおかすすことは無いと考えます。但し12.5%設定での試験は可能です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
QH-OC1,2のタップを活線状態で切り換えてもいいですか。
可能ですが、必ず復帰レバーを上げた状態で変更下さい。ただし始動ランプが点灯中は、動作時間が途中から変わるのでやらない方が良いでしょう。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
5~75A品(形式:JC-6/5~75)のヒューズリンクが使用可能です。 LBS-6/100は1983年7月で生産終了した製品になります。 負荷開閉器の更新推奨時期は使用開始後15年となっておりますので、早急に更新ください。 第一カテゴリ:旧型品 第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示
手動フック棒操作のみです。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:遠方操作器 詳細表示
JCヒューズは動作特性上電動機用には不向きの為、適用させていません。 始動電流が大きい場合は寿命が短くなり電動機回路にはご使用いただけません。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
JIS C4604「高圧限流ヒューズ」の規格では、充電部間の絶縁距離の規定はありません。 あるのは、決められた試験電圧で絶縁破壊しない事を確認するもので、その距離が 結果的に75mmとなったものです。単品の規格としては問題ありません。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
アルコール水溶液(エチルアルコールと清水を1:1 に混合したもの)で かるく拭いてください。 シンナーなどの有機溶剤で拭くと変色することがありますのでご使用は 避けてください。 第一カテゴリ:サクセサリ 第二カテゴリ:正面パネル 詳細表示
交換はできません。本装置は電解コンデンサを搭載しています。 ご使用後10年以上経過しているものは本装置ごとの更新をお願いいたします。 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:コンデンサ引き外し装置 詳細表示
クレードルを配電盤に取り付けたあと、真空遮断器を運転位置まで 挿入してください。 輸送時は真空遮断器を「切」、「放勢」状態にしてください。 第一カテゴリ:使用法 第二カテゴリ:動作/試験 詳細表示
開極動作時にカウントUPします。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:動作/試験 詳細表示
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