現行品AR22・AR30シリーズと旧形品AH22・30シリーズの相違点
ARシリーズには、AR22 (φ22・25用) と AR30 (φ30用) の形式があります。 ARシリーズの特長 は、「奥行寸法が短い」・「トランス占有面積が小さい (AH比25%小形化)」・「標準で海外規格を取得」などです。 (AR22シリーズ と AH22シリーズ) パネル取付方法が異なります... 詳細表示
コイルの消費電流(電力)の違いで2種類あります。主接点、補助接点の性能は双方共に同じですが、追加可能な補接点ユニットが異なります。 SK□G:2.4Wコイル、追加できる補助接点は4接点まで SK□L:1.2Wコイル、追加できる補助接点は2接点まで第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
オプション品に動作表示灯はございません。別途表示灯を手配いただき補助接点を使用して動作表示を行ってください。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:アクセサリ 詳細表示
SRC3631-02、SRC3631-02/Xのサーマル付き更新
SRC3631-02、SRC3631-02/Xのサーマル付きの形式は SRCa3931-02、SRCa3931-02/Xとなります。 後継機種は SK12AW-□■K◇ □:コイル電圧 ■:補助接点構成(1aの場合は10、1bの場合は01とご指定ください) ◇:サーマル値 例えば、(コイルAC2... 詳細表示
下記にて充電部を保護するカバー類をご案内いたします。 ・AH164,165シリーズ用 形式:AHX2602 (端子構造の異なる、非常停止スイッチ、強制乖離スイッチ、表示灯、ブザー、ロック対応端子品には適用できません) ・AH164,165シリーズ 照光押しボタンスイッチトランス付き用 形式:AHX823 ... 詳細表示
接点溶着を検知できるリンクドコンタクト機能を持った補助継電器が使用できます。リンクドコンタクトに対応している機種は下記のa接点とb接点を持っているものとなります。 SH-4/G, SH-5/G (直流操作形の電磁継電器) SH-4H, SH-5H (単接点補助継電器の交流操作、直流操作を含む) SKH4 ... 詳細表示
φ22・φ30_別置きトランスベース_抵抗ユニット_DC110V回路をパネル面から離したい
トランスユニットを別置する場合、本体DC24V品 (例 全電圧式品 DR22D0L-E3*形 または 短胴全電圧式品 DR22D0L-E3**形)に 抵抗ユニット (AR9T519-H)および 別置トランスベース (AR9T003形)を使用し、トランスユニットを表示灯本体と別置きします。 <別置きユニ... 詳細表示
SC-5Nのサーマルリレー付きは、組合わせた電磁開閉器の形式だとSW-5Nという形式になります。 後継形式は コイルが交流操作の場合: SW-N5A サーマル■A コイル□V 2a2b コイルが旧品と同じ交直両用品の場合: SW-N5 サーマル■A コイル□V 2a2b ■:サーマル値... 詳細表示
端子カバーおよび充電部保護カバーの形式について、下記にてご案内いたします。 第一カテゴリ:選定 第二カテゴリ:アクセサリ <端子カバー> <充電部保護カバー> 詳細表示
SC-10のサーマルリレー付きは、組合わせて電磁開閉器とした形式がSW-10になります。 後継形式は SW-N10 サーマル■A コイル□V 2a2b ■:サーマル値 □:コイル電圧 となります。 添付資料をご参照いただき、コイル電圧とサーマル値をご指定ください。 また下記リンクより... 詳細表示
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