遮断器の二次側からは不足電圧引外し装置(R)の制御電源を取らないでください。不足電圧引外し装置(R)の制御電源を遮断器の二次側から取ると、遮断器がOFFまたはトリップをした後は、不足電圧引外し装置(R)に制御電圧が供給できないため、遮断器の“リセット操作ができない”“投入操作ができない”などの問題が発生します。第... 詳細表示
定格感度電流における動作時間が0.1秒以内の漏電遮断器です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示
SCシリーズ(SC-03/Gなど)の直流操作コイルには極性はありません。 SKシリーズや新形のSC-NEXTの直流コイルには極性がございますのでご注意ください。 操作コイルはA1(+),A2(-)となります。 第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
既設ソケットの形式の確認が必要です。 TP48Xなど、現行のMS4S用と同じ形式であれば互換性を有します。 但し、既設ソケットが TP28X(-UL)又はTP28S(-UL)とST4P用フックFX4Aの組合せの場合には、フックが長過ぎてMS4Sに適合しません。この場合にはTP48Xに交換が必要です。 第... 詳細表示
QC-06Aで目標力率を98%にしているが、実際の月平均値が98%を下回っている。原因は何か。
負荷容量が少なく軽負荷遮断を入れている場合、力率が悪くても軽負荷遮断が優先されますので、軽負荷遮断値まではコンデンサ投入指令が出ません。軽負荷遮断値を少しづつ下げる事で調整はできます。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
同じコンデンサだけが何度も投入されないように前回投入したものは、投入順の最後にまわるような制御です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
電圧引き外し装置を駆動させるためには、電流:AC3[A]またはDC3[A]を開局時間:0.1[s]流すことが必要です。 VTの短時間仕様を確認いただき選定ください。おおむね50[VA]以上になります。 第一カテゴリ:仕様 第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
AL-3Aは本体取り付けアングル等の強度が不足しているような場合 本体操作時に振動による不要出力がでることがあり、これを防止する 「バランサー」というものを標準でつけたものが「AL-3B」です。 第一カテゴリ:旧型品 第二カテゴリ:新旧・他社代替 詳細表示
DC30V,26mAとなります。(搭載しているマイクロスイッチの仕様による) 第一カテゴリ:アクセサリ 第二カテゴリ:溶断表示接点 詳細表示
電子式遮断器に付属している機能です。プレアラーム電流設定値(定格電流以下)を超えて、負荷電流が連続して流れるようであれば警報を出します。プレアラーム電流の設定値は可調整としています。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
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