今使用しているLC1Dシリーズの手配形式の確認方法、コイル電圧の確認方法は?
LC1Dシリーズの手配形式は、製品正面に印字されている「LC1D~」から始まる文字列と、コイル電圧コードの組み合わせとなります。 手配形式の末尾(=コイル電圧コード)は、ACコイル品では「□7」、DCコイル品では「□D」、低消費DCコイル品では「□L」、交・直両用操作形コイルでは「□□E」となります。 主にA... 詳細表示
TeSysシリーズ 38A以下電磁接触器をねじ取り付けするためのオプションはありますか?
取付ベースであるIBTJD09を使用してください。第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
カタログに記載の導体締付トルクは、クラス8.8の鋼製ボルト・ナットを使用した場合の値となっていますが、普通ねじ(基...
普通ねじ(基準T系列)も使用出来ますが、その場合の締付トルクは、ご使用のねじに適合した締付けトルクを適用下さい。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
ATS01のカタログ記載のタイムチャートで、 停止後5秒以上の間隔を空けていますが、これは必要ですか?
1. ATS01N1xxFTで、単相モータ駆動の場合 コンデンサモータの場合、コンデンサ放電時間を5秒と想定しており、放電時間以上の間隔が必要となります。 2. ATS01N1xxFT, ATS01N2xxLU/QN/RTで、主電磁接触器の切入(RUN指令短絡)で運転制御する場合 停止後、モータフリ... 詳細表示
アクセスポイントZBRN1、ZBRN2に対して、レジスタ番号を指定して値を読み出すことのできるModbus通信用ソ...
1) 無償ソフトウェアTester.exeを使用して確認できます。 Tester.exeはModbus通信を行うツールで、イーサネット用のModbus/TCP、シリアル用のModbus RTUの どちらにも使用できます。 Tester.exeは下記リンクの、シュナイダーエレクトリック社のWeb... 詳細表示
NO接点(a接点)とNC接点(b接点)が同時にONすることの無いように設計された接点リレーです。片方の接点が溶着した場合、溶着していない接点が閉じようとしても規定に沿った隙間を機構によって持たせている接点です。この機能により、接点の溶着検知が可能となります。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
PM5000シリーズに対してModbus通信で値の読み書きを行いたい。それに必要な資料は。
PM5000シリーズに対してModbus通信で値の読み書きを行う場合、目的の値が何番のレジスタに 格納されているかを示す資料、「Register List」が必要です。 「Register List」に日本語版はなく、シュナイダーエレクトリック社から発行している 英文の資料になり、以下のリンクか... 詳細表示
ヘッドユニットMETSEHDPM6S480VCに適用する電源は、どのようなものを使用したらよいですか。
ヘッドユニットMETSEHDPM6S480VCに適用する電源は、 ・出力がDC 24V ・6VA 以上の容量を持つ ・UL 規格Class2 のパワーサプライをご使用下さい。 詳細表示
トリガー機構付きのフットスイッチにおいて、側面にあるボルトが破損、紛失しましたが。入手できますか。
金属製フットスイッチ(XPEM…、XPER…)の”トリガー機構付き”のフットスイッチにおいて、 トリガー機構を取付けるためのボルトが、側面に見えます。 こちらのボルトを破損、紛失した場合、ボルトのみの単品の販売はありません。 ですが、以下のアクセサリ、”トリガー機構”の一部としてボルトが含まれておりますので... 詳細表示
TeSys Gigaシリーズは電磁開閉器(電磁接触器+サーマルリレー)の形式はありますか?
TeSys Gigaシリーズは電磁開閉器(電磁接触器+サーマルリレー)の形式はありません。 電磁接触器(LC1G□□)と電子式モータ保護リレー(LR9G□□□)を個別にご購入いただきお客様にて組み立ててご使用ください。 詳細表示
666件中 61 - 70 件を表示