補助接点ユニットSZ-AS1Vを使用してください。左右に各1ケ、合計2個まで取付け可能です。ラッチユニットが付いていますのでヘッドオンタイプの追加補助接点ユニットは取付けられません。 第一カテゴリ:選定 第二カテゴリ:アクセサリ 詳細表示
適用可能です。接点定格につきましてはカタログをご参照ください。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:本体選定 詳細表示
動作特性を保証できないため使用できません。第一カテゴリ:単相第二カテゴリ:仕様 詳細表示
標高が 2000m を超える高地でブレーカを使用する場合には、大気圧の低下(2000m で約 0.8 気圧、5500m で約 0.5 気圧となります。)により空気の冷却効果が悪くなり、同時に空気の絶縁耐力が減少します。このような環境で遮断器を使用する場合はお問い合わせください。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
JIS C 8201-2-1で規格化されています。 定格使用電圧、絶縁性能、温度上昇、定格遮断容量など遮断器の諸性能に関係する動作機構を同一寸法容器に収めることのできる定格電流の最大値で呼ぶ容器の大きさです。AF=アンペアフレームと呼んでいます。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:仕様 詳細表示
標準で端子カバーが装着されています。 また充電部保護カバーはありません。 第一カテゴリ:選定 第二カテゴリ:アクセサリ 詳細表示
コールドスタート特性はモータを15分以上休止した状態から運転する場合の動作特性です。ホットスタ-ト特性はモータを定格運転している状態から一旦休止して、すぐ再始動する場合の動作特性です。運転協調を考える場合には、モータの運転方法とサーマルリレーのコールド・ホットスタート特性の協調について検討します。第一カテゴリ:仕... 詳細表示
操作パネル上に複数のキースイッチを設置する際、全てのスイッチを1つのキーで管理したい場合にはキー種類を同じもので統一してキーセレクタスイッチ本体を選定して使用します。 複数のキーを使い分け、それぞれ管理したい場合には、キー種類を変えてキーセレクタスイッチ本体を選定します。 φ16・22・25・30それ... 詳細表示
受電容量の大きな設備の幹線部あるいは重要負荷回路を有する系統においては、選択遮断協調を採用し、系統の給電信頼性を向上させる必要があります。保護器間の選択遮断協調は、事故点に近い電源保護器のみ動作し、上流の電源側保護器は不動作および変化をもたらさない動作関係をいいます。第一カテゴリ:遮断第二カテゴリ:仕様 詳細表示
配線用遮断器の富士電機機器制御での愛称、富士オートブレーカの英文表記(Fuji Auto Breaker)の略号です。第一カテゴリ:本体第二カテゴリ:選定 詳細表示
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