手動リセットから自動リセットに切換える場合は、次の手順で行ってください。①正面カバーを開ける。②ドライバー等で青いリセット棒を押し込みながら、時計まわりに90度回転させます。③リセット棒が押し込まれた状態で保持されれば自動リセット仕様となります。④正面カバーを再度閉める。また自動リセットから手動リセット状態にする... 詳細表示
弊社下記ホームページを参照ください。https://www.fujielectric.co.jp/products/magnetic_contactor/thermal_relay/第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:サーマルリレー 詳細表示
SKシリーズのサーマルリレーとSCシリーズのサーマルリレーは電磁接触器への取付け部の端子寸法が異なります。従いまして異なるシリーズでの組合せはできません。異なるシリーズのサーマルリレーを使用する際は、単独設置にして配線で接続してください。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:組合せ可否 詳細表示
モータへの接続線が断線したり、開閉するスイッチ接点の接触不良等により、欠相状態でモータを運転すると異常振動が発生し、モータが組込まれた装置にも振動で悪影響を与えることがあります。そのために、欠相を素早く検知するために欠相保護付のサーマルリレーが使用されます。第一カテゴリ:使用法第二カテゴリ:アプリケーション 詳細表示
DC5V 3mAです。第一カテゴリ:仕様第二カテゴリ:定格・性能 詳細表示
サーマルリレーの調整ダイアルには通常3点の電流値が記載されています。出荷時はその中間の電流値に設定されています。例えば、ヒートエレメント定格の呼び0.8A品(0.8-1.2A設定)は、0.8A, 1A, 1.2Aの3点が表示されています。出荷時は1Aに設定されています。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:本体選定 詳細表示
弊社下記ホームページを参照ください。SC-N4と組合せ可能な単独設置サーマルリレーはTR-N5Hとなります。https://www.fujielectric.co.jp/products/magnetic_contactor/thermal_relay/第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:サーマルリレー 詳細表示
埋め込み形サーマルリレーTU-0形は手動復帰形のみです。第一カテゴリ:選定第二カテゴリ:アクセサリ 詳細表示
コールドスタート特性はモータを15分以上休止した状態から運転する場合の動作特性です。ホットスタ-ト特性はモータを定格運転している状態から一旦休止して、すぐ再始動する場合の動作特性です。運転協調を考える場合には、モータの運転方法とサーマルリレーのコールド・ホットスタート特性の協調について検討します。第一カテゴリ:仕... 詳細表示
SC-4Nの後継機種はSC-N4になります。サーマルリレー付の場合はSW-N4形になります。 添付資料をご参照いただき、下記に注意の上、選定をお願いいたします。 ・コイル電圧の確認 ・補助接点構成 ・サーマルリレーの定格 また、アダプタプレートSZ-N4W/AP取付けにより、取付互換性を確保... 詳細表示
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