溶断特性は、ヒューズに過電流が流れた時、可溶体(エレメント)が溶けるまでの特性です。動作特性は、過電流の発生に対応して可溶体(エレメント)が溶断し、引き続き発生したアークが消滅するまでの特性を言います。第一カテゴリ:その他 詳細表示
SSR出力タイプ RS4D(DC出力)はPNP出力で使用できますか?
RS4DはNPN出力で、PNP出力(ソース出力)には使用できません。リレー6点出力のRS6N-□P(□はコイル電圧記号)であれば、PNP対応(マイナスコモン)ですので使用可能と考えます。御連絡が遅れ申し訳ありませんでした。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
SSCを一定の制御周期内で所定のサイクル数通電(ON),無通電(OFF)の間欠運転を繰り返して負荷の電力を制御する方式です。制御周期設定が1秒で出力サイクルが数40%の場合、0.4秒ON,0.6秒OFFの繰り返しとなります。第一カテゴリ:製品取扱 詳細表示
CP30Fシリーズは主回路については本体構造がIP20相当の構造となっているため、端子カバーは不要となります。 そのため旧CP-Fシリーズの端子カバーの代替えとなる製品はありません。 補助接点や警報接点用の端子カバーについては購入時に標準付属品となっております。 別途手配の必要はありません。 詳細表示
電圧引外し装置(F)は、操作させるためのスイッチをONしたままでもコイルの焼損はありません。(遮断器がトリップ動作をした後、焼損防止スイッチが電圧引外し装置(F)の回路をOFFにします。もしくは、連続定格のコイルを使用しています。)ただし、電圧引外し装置(F)で動作後、遮断器を再投入する前に、電圧引外し装置(F)... 詳細表示
キー形セレクタスイッチ (例 AR22JR形)の直接開路動作機能 (強制開離機構)
AR22・AM22・AR30シリーズのb接点 (AR9B291形) は直接開路動作機能付 (強制開離機構付) ですので、b接点付きであれば標準で対応可能です。第一カテゴリ:定格・仕様第二カテゴリ:セレクタSW 詳細表示
ヒューズ定格30A以下は、充電部保護カバー 形式:CG-30をご使用できます。 40A以上の栓型ヒューズについては、充電部保護カバーのご用意ございません。 第一カテゴリ:機種選定 詳細表示
SRCa3631-0, SRCa3631-0/X の更新_SC-NEXT
SRCa3631-0, SRCa3631-0/X は補助接点構成 1極で、SC-NEXTだと 補助接点構成が1aの場合(旧表記:4a) ⇒ 形式:SC12XA-□10 補助接点構成が1bの場合(旧表記:3a1b) ⇒ 形式:SC12XA-□01 (□:コイル電圧) コイル電圧の指定方法は添付資料を... 詳細表示
コマンドスイッチは基本的に屋内仕様品であり、屋外での使用を考慮しておりません。 防水キャップの目的は操作部の保護であり、保護等級を上げるためではありません。 (防水キャップの主な使用例) - 水や油などがついた手で直接ボタン操作をしたくない場合 (ボタン部保護)。 - 操作部に水がかかり凍ってしまうような... 詳細表示
AR22・AR30シリーズは、下記形式を使い分けることで各6種類、計12種類、AM22シリーズは各6種類までの管理が可能です (本体の外観形状は変わらずキー種類は異なります)。 AR22JR・AR30JR形;6種類 (キー種類はA・B・C・D・E・F の6種類) AR22JAR・AR30JAR形;6種類 ... 詳細表示
1523件中 221 - 230 件を表示