別名では円筒型棒端子や筒型棒端子等とをいい、電線の被覆を剥いだ部分を円筒部に挿入し、電線が挿入された円筒部を専用圧着工具で加締めることで、仕上がり形状が棒状となる圧着端子となります。 加締めた部分をそのまま端子へ挿入・締め付けて使用します。 「ケーブルエンド」はシュナイダーエレクトリック社の商品名であり、一般... 詳細表示
PM5500シリーズ、PM5300シリーズにおいて、警報検出時にデジタル出力で出力することはできますか。また、その...
可能です。 予め警報の設定を済ませておきます。その後、デジタル出力の設定を行い、そこで警報と 関連付けを行います。 この設定は、フロントパネルの液晶画面、及び、設定ソフトION Setupで行うことができます。 【警報をデジタル出力に出すための設定手順】(フロントパネルから行う場合)===... 詳細表示
トリップユニット、マイクロロジックコントロールユニットというのは何ですか。
遮断器の動作特性を決める部品です。製品により特性が固定の物や、定格電流値や瞬時引き外し電流値等をご購入後にお客様にて設定可能な物、電流値などの計測機能に対応した物があります。 詳細表示
GV3P136~GV3P656(丸形圧着端子接続)とLC1D40A6~LC1D65A6(丸形圧着端子接続)を組合せ...
LAD96570(1個入り)が2個と、連結部分にLAD96575(1個入り)が1個必要です。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
定格電流の調整可能範囲を決める部品で、遮断器タイプの製品の場合はオーダーフォーム上で指定が必須です。下記より選択可能です。 標準:定格電流をCT定格の0.4倍~1倍の範囲で設定できます。 低電流用:定格電流をCT定格の0.4~0.8倍の範囲で設定できます。標準用よりダイヤル設定値の間隔が細かくなります。 高... 詳細表示
H,JフレームについてはELMという漏電検出モジュールを配線用遮断器の二次側に取り付けることにより感度電流30mA~の漏電遮断に対応できるものがございます。(UL規格のみ対応) Lフレーム以上についてはマイクロロジック6による地絡遮断(TN-S接地系統用の感度電流の大きなもの)対応のみとなります。 詳細表示
Lフレームのバー端子品を購入後にラグ端子品に変えることは出来ますか。
単品のラグ端子をご購入いただき取り付けることでラグ端子品に変更可能です。400/600A定格のラグ端子についてはバー端子の場合より大きな端子カバーが必要となりますので、バー端子品のブレーカに取り付けられていた端子カバーを取り外し、ラグ端子に同梱されるカバーを取り付けてご使用ください。 手配形式 Lフレ... 詳細表示
コンパクトNS630b-1600(630AF-1600AF品)について、コントロールユニット7と漏電保護用方形センサを選定頂く事で漏電遮断に対応可能ですが、一体型の漏電遮断器ではなくZCTは外付けとなります。また最小感度電流は500mAです。 詳細表示
異常温度上昇、ASIC電源回路の事故検出あるいは装置に内蔵されている瞬時自己保護によるトリップで点灯します。第一カテゴリ:製品仕様 詳細表示
複数のメータに同一セットのCTを接続することはできますか。また、どのように結線しますか。
1) ご使用のCTの定格負担が許す範囲であれば、可能です。 下記の関連するFAQも参考になさって下さい。 ■PM5000シリーズと共に使用するCTの定格負担はいくらを選定したらよいですか。 ■PM8000シリーズと共に使用するCTの定格負担はいくらを選定したらよいですか。 2) ここでは、PM8000... 詳細表示
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